納沙布岬は、ラッコ達の間で「居心地の良い場所」として広まったようです。笑
オジロワシとオオワシもやってきてます。間近で見ると大きい!
白鳥やカモもいます。
寒さで海も凍り始めてます。「海氷」。
凍った風連湖の上を歩いていたら、長~い亀裂が。
近くを歩くと「ミシッ」と音が・・・。怖い!
動物を見るために、市内を走り回ったヒマで平和な日曜でした。
p.s.
人から薦められて読んだ本ですが、"油"に対する意識が変わりました。
アレルギーにも、油は大きな影響があるようです。
我が家では、この本に影響され油を買いなおしました。
病気がイヤなら「油」を変えなさい!―危ない"トランス脂肪"だらけの食の改善法
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山田 豊文
河出書房新社
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おすすめ度の平均: 

正直、驚きました
アレルギー対策に光明か・・
目からウロコ
Thank you
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電柱にオジロワシ!
翼を広げると2メートルを超える鳥がとまっているなんてまさに野生の大国ですね!
ほんとに尾が白く、それに良い顔してますね~。
ヒトが作った町並みはどこもさほど変わらないのに、
自然界ではその地域でしか見られない生物がいることに
敬意を表しますね。
どうぞ鉛中毒が増えませんように…
以前住んでいた地方にはエゾカンゾウが群生していたな~と
今頃になって懐かしく思い出されます。
札幌に来た時はプラタナスが珍しく「プラタナスの枯葉舞う…」と歌っておりました(ご存知ないかも…)
住宅地を少し歩くと林があるのですが、裸の木の梢に鳥の巣が見えて楽しいです。
う~ん、オオワシやオジロワシの巣ってどれだけ大きいのでしょうね…
>野菜の花さま
オジロワシ、確かに良い顔をしてます。優雅です。
警戒心が強く、この写真を撮った後、「もうちょっと近くで撮ろう」と近寄ったら、すぐに大きく羽ばたいて優雅に逃げていきました。大物でしたよ。
「鷹匠」もオジロワシやオオワシが相棒なら、重くて手に乗せられないでしょうね。笑
春国岱のなかなどに巣があるらしいですが、一度見てみたいものです。大きいんでしょうね。
あと、エゾフクロウにも根室で一度遭遇してみたいのですが、なかなか会えません。(中標津の温泉では見ましたが・・・)
根室にも数組のつがいがいるらしいです。
この日も納沙布岬では、バードウオッチャーの集団に遭遇しました。沢山の観光客に来て欲しいものです。